DIXIT

語り部のいうキーワードに合うようなカードを提出し、
ほかの人に自分の出したカードを選んでもらうように差し向け、
自分は語り部のカードを探すといった感じのゲームです。
簡単すぎても、難しすぎても得点にならないのでその辺のさじ加減がちょっと難しいです。
せっかくちょうどいい感じのキーワードを選んだと思ったら、ほかの人の出したカードのほうが
そのキーワードにぴったり当てはまるようなものがあったりで、意外とままなりません。

dixit.JPG

「この絵のこの分が『「キーワード』なんだよね」
「さすがに、その絵でこのキーワードだとわかりすぎだったか」
とか、1回、1回会話が弾むゲームです。
難しいことは特に考えなくてもいいので、小学生くらいの子供でも楽しめると思います。
お店ではゲーム慣れしていない4名以上のお客様に、よくお薦めしています。